大学では教えてくれない 小学校の先生が就任3年目までに知っておきたいクラスづくりの5本柱

保護者対応や、学級経営で悩む先生、必見!

Presented by 内閣府認定 公営財団法人 こども教育支援財団

現場でがんばる若手の先生へ

現場ですぐに役立つ
保護者対応や学級経営のコツ
を学べる動画公開中!!

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公開中の動画はこんな内容です
▼ ▼ ▼

  • 子どもたちをひきつけるために
  • 全員が集中できる授業とは
  • 子どものしかり方
  • ほめ方で子どもは変わる
  • 保護者は本当は何を求めているか

など計20本以上の動画がご覧いただけます。

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平成27年11月~平成28年9月に行われた「先生の学校」という先生向けの講演会(有料)にて高濱正伸先生が登壇した際の動画です。




今、こんなことで
悩んでいませんか?

誰もがぶつかる壁です

これらの悩みは、新任の先生であれば必ずぶつかる壁ではないでしょうか。
教員という仕事に誠実に取り組んでいるからこそ「こんなはずじゃなかった」と悩んでいるかもしれません。

どうして悩む先生が多い?

それは、最近の保護者や、子ども達の置かれている環境や状況が多様化してきており、クラスで起こる問題も複雑多岐にわたるためです。

大学で学んできたことだけで、すべての問題に対応していくのはますます難しくなっています。

悩んでいる先生へ

今回、そんな悩みを抱えている先生方の力になりたいと、20年以上も教育の最前線で活躍し続けている高濱正伸先生の「現場ですぐに役立つ保護者対応や学級経営のコツ」を学べる動画をご用意しました。

この動画は、私達こども教育支援財団が主催する「先生の学校」プロジェクトの講演会の模様を撮影したものです。

高濱先生は、1993年に学習塾をスタートされてから教育者として、保護者から絶大な支持を得ています。
また現在、4つの県で公立の小学校との連携にも取り組まれ、幸せな教員、子ども達、保護者を増やすために全国で活躍中です。
そんな高濱先生ならではの大学では教えてくれない現場に根差した問題解決のヒントが詰まっています。

無料でご覧いただけますので
ぜひ、ご活用ください。

まずは《ダイジェスト版》をご覧ください

Presented by 内閣府認定 公益財団法人 こども教育支援財団

私達は、このサイトの運営をしている公益財団法人 こども教育支援財団です。

教育現場で頑張る若手の先生を応援したい、という想いから、この「先生の学校」プロジェクトに取り組んでおり、講演会には出席できない先生方のためにも、動画を公開することにしました。

Profile花まる学習会代表
高濱正伸先生プロフィール

Masanobu Takahama

1959年熊本県人吉市生まれ。
県立熊本高校卒業後、東京大学へ入学。
東京大学農学部卒、同大学院農学系研究科修士課程修了。
算数オリンピック委員会理事。

1993年、「この国は自立できない大人を量産している」という問題意識から、「メシが食える大人に育てる」という理念のもと、「作文」「読書」「思考力」「野外体験」を主軸にすえた学習塾「花まる学習会」を設立。

もっと見る↓

1995年には、小学4年生から中学3年生を対象とした進学塾「スクールFC」を設立。
チラシなし、口コミだけで、母親たちが場所探しから会員集めまでしてくれる形で広がり、当初20名だった会員数は、23年目で20,000人を超す。
また、同会が主催する野外体験企画であるサマースクールや雪国スクールは大変好評で、延べ50,000人を引率した実績がある。

各地で精力的に行っている、保護者などを対象にした講演会の参加者は年間30,000人を超え、毎回キャンセル待ちが出るほど盛況。なかには“追っかけママ”もいるほどの人気ぶり。

障がい児の学習指導や青年期の引きこもりなどの相談も一貫して受け続け、現在は独立した専門のNPO法人「子育て応援隊むぎぐみ」として運営している。

公立学校向けに、10年間さまざまな形での協力をしてきて、2015年4月からは、佐賀県武雄市で官民一体型学校「武雄花まる学園」の運営にかかわり、市内の公立小学校全11校に拡大されることが決定した。

ロングセラー『伸び続ける子が育つお母さんの習慣』ほか、『小3までに育てたい算数脳』『わが子を「メシが食える大人」に育てる』『算数脳パズルなぞぺー』など、著書多数。

「情熱大陸」「カンブリア宮殿」「ソロモン流」など、数多くのメディアに紹介されて大反響。
週刊ダイヤモンドの連載を始め、朝日新聞土曜版「be」や雑誌「AERA with Kids」などに多数登場している。
2016年7月からニュース共有サービス「NewsPicks」のプロピッカー。

Voice「先生の学校」講演会に
参加した先生の声

埼玉県/小学校教員

新年度のイメージができました

どのようにクラスの基準をつくっていくかを考えるきっかけができました。子どもの心を傷つけないように自分の言葉一つ一つに気を付けていきたいと思いました。

ほか4件も見る↓

東京都/小学校教員

子どもに対する視野が広がった

子どもに対する視野が少し広がったように思う。担任をしていると、どうしても長い時間軸でみることができなくなる。「中学三年になったら」という視点を持つことができたことで、指導の仕方も工夫できるように感じた。

愛知県/教員

「どうして?」を感じることの大切さを考えるきっかけに

現代の母親の置かれている状況への理解、相手を知りつくすこと、根本を突きとめることで、保護者への対応だけでなく全ての行動の哲学が生まれてくるのだなと感じた。日々、「何故」「どうして?」を感じることの大切さを改めて考えさせられた。

千葉県/教員

本当に楽しかったです。

お母さんを味方にするための具体的な方法や関係づくりなど「こうしたら良いのか!」というのがたくさんみえてきたので、とても勉強になりました。教えて頂いたことを、今後生かして、1人でも多くのお母さんを味方にしていきたいです。

埼玉県/小学校教員

母親の立場の話に、なるほどと思いました。

今回の研修を受けて、改めて保護者との接し方について考えることができました。今まで保護者の立場に立って考えることが重要だとぼんやり思ってましたが、母親の立場の話を聞いて、なるほどと思いました。このような話を他の若い教員にも論理立ててつたえることができればと強く感じています。

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